旧態依然とした観光スポットめぐり観光から脱却して、埋もれていた財産を「魅せる」プロジェクトを進めます。一度に壱岐全体の浮揚は出来ないからまずは勝本から。
壱岐の観光は勝本、泊まりは石田・郷ノ浦でいい。
ただ、プロジェクトの内容により、湯の本温泉の宿の場合もある。
また勝本浦の民宿・民泊の場合もある。
夏の観光客以外に春、秋の絞込みで壱岐ならではの特異性を出す。
いかにも離島、いかにも神の島。これで売り込める条件整備が急務
従来の大型パッケージでなくグループ単位での動員を目指す
巫女体験ツアー、日本神話の神ツアー、など、
繁栄を続けた漁師町勝本浦を訪ねる旅、秋の大祭・港祭りににからめることが出来るはず
ターゲットを絞り込んで旅行エージェントの商品にしてもらう
そのために
勝本町並み活性プロジェクト参画
勝本辰の島観光PR
勝本串山・博多瀬戸遊歩道
勝本の宵を楽しむプロジェクト
明治〜昭和の勝本浦パネルプロジェクト
壱岐物産の通販商品開発
これを優先して進めたい
壱岐の若者が高校卒業と同時に壱岐を離れる
大学進学は致し方ないとしても、 仕事がないから壱岐にとどめることが出来ない
一つの方法は、通信販売
離島のハンデを感じない、日本全国が相手の商売ができる。
ただ、現状は・・ある人がこれが売れた、次の年は何軒も同じ商品を売って脚の引っ張り合いになってる。壱岐の人間どおしで引っ張り合ってとうする。加工商品を売ろう。そのほうが利益も高い。
壱岐牛、壱岐間繰り、壱岐寒ぶり、すべて食材として販売されている。
この食材を完成加工品としていっせいに販売にかかる必要がある。
よって、壱岐海神座(いきわだつみざ)はあれこれやりたいことの中から
■勝本の宵を楽しむプロジェクト
■明治〜昭和の勝本浦パネルプロジェクト
■壱岐物産・壱岐産加工品販売
を当面の活動の中心とする。
壱岐在住、勝本在住の方の力をお借りして、ベクトルを合わせて一つ一つ成功させていきたい
それにしても派手なマークやね、と思われるかも知れませんが
人に覚えてもらうには、わかりやすい、印象に残る「イメージ」ってのが大事なんです。
パンフレットを開く、ホームページをサーフする、
あれ、このマーク前にあったよ、と思い出してもらいやすい。
壱岐の焼酎メーカーでは、この点、壱岐っ娘さんはマーケティングを十分理解しておいでです
福岡市内の何箇所かにデカイ広告看板にあのイラスト。
スーパーや酒屋で焼酎買おうかな・・と思ってるヒトには何度か見かけたあの絵のラベルがある、
当然見慣れたラベルの焼酎にしてみよう、って確率が高くなります。
龍が持つ赤い珠は日本・ヤマト=ヤマトの起源である壱岐を
龍は北端の勝本・龍の島= 辰の島を現します
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