桜吹雪の舞い散る海へ!
壱岐海の桜遊覧
期間: 3月24日〜4月10日の予定 ※開花状況により運航期間が前後します。 2019年は3月30日(土)から 場所:郷ノ浦麦谷漁港発着。 時間:一日4便予定(10時、11時、14時、15時) 遊覧所要時間約45分 料金:大人1500円、小学生:750円 小学生未満は大人1名につきひとり無料 チャーター:40,000円 予約制のため、予約のない方は乗船できません。 最小運行人員:5名 団体様貸し切りあります。
運航:勝本町漁協観光事業部
深い波静かな入り江の岸に自生する山桜。壱岐の海桜です。 通常の花見と違って 遊覧専用船で海から桜を愛でるひととき。 開花時期・満開時期に左右されますが 毎年人気の催事です。
深い入り江の穏やかな海面に姿を映し、人知れず咲き誇る桜花、つつましくもあでやかな女性を見るようです。どうぞ逢いにおいでください。 海桜は郷ノ浦の渡良(わたら)、半城湾(はんせいわん)の岸に自生する山桜を海から愛でてください。乗船時間はおよそ50分です。
海桜は郷ノ浦の渡良(わたら)、半城湾(はんせいわん)の岸に自生する山桜に遊覧船から逢いに行きます。所要時間はおよそ50分です。 深い入り江の穏やかな海面に姿を映し、人知れず咲き誇るあでやかな桜、どうぞ逢いにおいでください。
運行期間はその年の桜開花模様によって変わります。 予約制のため、予約のない方は乗船できません。
自生の山桜の群生する半城湾は壱岐の南西に深く切れ込んだ穏やかな海です。ここは真珠の養殖(上村真珠)が行われていて、良質の真珠が採れています。
また壱岐は群塊としては日本北限という珊瑚塊が存在します。枝珊瑚はもっと北の海にもいますが「かたまり」をなす珊瑚は壱岐が北限のようです。 その一つがこの湾内の水深3メートルぐらいの浅瀬に見ることができます。 かなり古いものは連なっていますが、比較的新しい塊は、誰かが大きめのボールを沈めたのかと思うような丸い形が印象的です。
勝本町漁協辰の島観光事業隊<勝本の観光は 0920-42-2020>
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