福岡ふぐ、博多ふぐ料理「津々浦」
福岡ふぐ、博多のふぐ料理・天神の割烹「津々浦」のご案内です。
西鉄グランド様、ソラリア様、プラザプルミエ様などホテル様にもお世話になります。
博多の天神エリアでしたら、津々浦でふぐをご賞味くださいませ。
福岡市天神西通りから少し入った大名小学校横です。
福岡でふぐ!!当店では一年中ふぐ料理をお召し上がりいただけます。
ふぐ・イカ・関サバ単品活造りから会席膳・コースまで。 御予約・お問い合せは TEL092-739-5525 FAX092-741-7537
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ふぐ・ふぐコース|関サバ・関アジ|お品書き|店 内|アクセス|ふぐ料理|
福岡・博多のふぐ料理・活魚料理専門店
「割烹・津々浦」
福岡市中央区大名2-6-20
(092)739-5525
営/11:30〜14:00、17:00〜23:00


ふぐ料理*******
とりあえず年に一回は虎ふぐを食べてみたいという方に、リーズナブルでお気軽にお召し上がりいただける5,500円コースから、ふぐ白子たっぷりの15,000円コースまでご用意しております。 博多ふぐ日本で一般に食用になるふぐはトラフグ系・サバフグ系の17種。トラフグ系は主に卵巣・肝臓をはじめとする内蔵に毒を持ち、サバフグ系には無毒の種類もあります。白サバフグの名でふぐの加工品として売られているカナトなどは無毒です。
トラフグによく似ているふぐにカラスフグがいます。カラスフグは 尾びれが黒いこと意外は見た目はトラフグと変わりません。一部の店でトラフグの代用に使われます。
虎ふぐの尾びれは白く、カラスフグと区別できます。最近ではトラフグとカラスふぐを交配させた養殖ふぐが出回っているようです。ふぐは肉、皮、精巣(白子)を調理します。種類によっては筋肉、皮にも含まれています。
ふぐ毒はふぐの肝臓や卵巣などの内臓に蓄積されています。ふぐの毒はテトロドトキシンとよばれ、青酸カリの千倍以上ともいわれるほど毒性は強いものです。 ふぐ毒は通常の加熱では毒性はなくなりません。不思議なことに生まれたばかりのふぐにはどこにも毒はないそうです。生長するにつれて毒が蓄えられるということです。